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音・音楽のプラットフォーム

ヤマハ株式会社2026年3月期

ヤマハは、楽器を売る会社なのか。

30.6%売上に占める音響機器
約60%音響機器のうちプロ用途
1,000万IDFY2028 Yamaha Music ID目標
見えてきたこと

ヤマハは楽器メーカーであることをやめようとしているのではなく、楽器で培った『音をつくる技術と演奏者との接点』を、空間・車・ソフトウェア・継続サービスへ広げている会社だった。

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